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日本キャリアデザイン学会 第1回会員アンケート(2007年8月実施) |
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・.研究会について
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問1 研究会への参加回数は?
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人数 |
| イ. |
0回 |
59
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| ロ. |
1回 |
35
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| ハ. |
2回 |
22
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| ニ. |
3回 |
18
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| ホ. |
4回 |
9
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| ヘ. |
5回 |
8
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| ト. |
6回以上 |
10
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問2 研究会の開催頻度について
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人数 |
| イ. |
多い |
3
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| ロ. |
ちょうどよい |
100
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| ハ. |
少ない |
34
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問3 研究会についてのご意見、取り上げてほしいテーマ、発表者があればご記入ください
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| 海外、特にアメリカの事例を取り上げてください。 |
| 金井壽宏先生・岡本薫先生・苅谷剛彦先生・山田昌弘先生(順不同)のご講演 |
| 若年層離転職とキャリア形成 |
| 女性のキャリア |
| 研究会は誰が決めるのか、不明確と思う。参加しても聞くだけでは、自己研鑽できない。 |
| ・人口減少社会と能力開発の方向性 ・非正規、有期雇用者へのキャリア開発支援 |
| 仕事の都合で平日の夜は参加が難しい。 |
| 若年者教育 |
| ・キャリアカウンセリング、・コーチング、・カウンセリング理論、・ケーススタディ |
| なるべく多くの事例を希望します。 |
| 研究会は、人数制限により何回か参加できなかったことがあります。参加希望者が多いと見込まれるものは人数枠を増やしていただけるとありがたいです。 |
| 中小企業の女性活用、ワーク・ライフ・バランス |
| 渡辺先生のご講演を拝聴したいです。 |
| ・首都圏の開催に偏りすぎていると思う。・企業のキャリア・マネジメントやキャリア形成支援について実務者からの報告を期待している。 |
| 事例と研究報告の分け方がおかしいと思う時がある。 |
| 大学の事例報告 |
| 女子大学におけるキャリア教育、理系女子学生のキャリアデザイン |
| 外国人のキャリア |
| 企業のキャリア開発にかかわるテーマ。職場風土とキャリア開発など。 |
| 小学校段階から一貫した実践例 |
| キャリアデザイン学会となると教える側からの意見やレポートが多くなってしまうが、教わる側の立場あるいは底辺からのレポート等も試みて欲しい。 |
| 教育、企業等バランス良く |
| インターンシップ、コーオプ教育、海外の大学のキャリア支援、海外における実習教育(インターンシップ等) |
| 日程が合わず、なかなか出席(参加)できないが、研究会は大いに興味がある。可能な限り参加したい。 |
| いわゆる社会人基礎力・就職基礎力、学士力と大学教育とキャリアデザインとの関連 |
| 「社会的基礎力」が今後の学生キャリアデザインのポイントとなる様に思うので、研究会の議論の中心にして欲しい。(今回日清製粉の方の活はある様ですが) |
| 首都圏で平日と言われても参加できず、残念な思いをしている人は私だけではないはずです。 |
| キャリアをいろいろな観点からとらえ、様々な発表があることを期待いたしております。 |
| 北海道からの参加は難しい…?コスト・時間いや、動機の問題ですね。 |
| キャリア開発等の効果測定について |
| 東京で年に6回、東京で開催しない日に関西で年3回程度を希望します。 |
・.今後の学会事業について
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問1 キャリア関連研究への学会助成について
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人数 |
| イ. |
積極的に取り組むべき |
115
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| ロ. |
取り組むべきではない |
15
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| ハ. |
その他
よくわからない。
基準が不明確。
内容による。
わからない。
テーマによる。
学会の事業規模・財政状況に合わせて。
どちらともいえない。
しっくりこない。
基準が難しいのでは? |
18
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問2 学会監修・企画のキャリア関連書籍出版について
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人数 |
| イ. |
積極的に取り組むべき |
129
|
| ロ. |
取り組むべきではない |
7
|
| ハ. |
その他
どちらとも言えない。
ふさわしいコンテンツがあればOK。
どちらでもない。
関心がない。
よくわからない。
内容による。
わからない。
素材による。 |
11
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問3 学会監修・企画のキャリア関連雑誌発刊について
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人数 |
| イ. |
積極的に取り組むべき |
126
|
| ロ. |
取り組むべきではない |
6
|
| ハ. |
その他
ふさわしいコンテンツがあればOK。
関心がない。
現状でよい。
現状でよい。
内容による。
未だ手を広げすぎない方がよい。 |
12
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問4 会員の研究業績に関する表彰制度の実施について
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人数 |
| イ. |
積極的に取り組むべき |
97
|
| ロ. |
取り組むべきではない |
28
|
| ハ. |
その他
どちらとも言えない。
時期尚早。
表彰の基準は?
関心がない。
評価者を選出するのにもめそう…。
よくわからない。要検討。分かりません。
・・・の実績を見て検討。
キャリア支援活動に対して表彰。
どちらともいえない。
面白い試み。
あっても良い。 |
19
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問5 キャリア関連ツールの科学的評価の実施
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人数 |
| イ. |
積極的に取り組むべき |
110
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| ロ. |
取り組むべきではない |
19
|
| ハ. |
その他
どちらとも言えない。
内容がよくわからない。
教育の視点。
中途半端に心理領域に関わる人が出て来ないか。
どちらでもない。
内容による。
他機関との連携。
有能な評価者が協力してくれるかどうか?。
まだ早い。
選択には注意が必要だとは思う。
評価が難しい。 |
18
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